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テラスの図面サンプル

テラスを施工する場合は、必ず現場調査(無料)が必要になります。
現場調査の後、図面とお見積りを作成しますが、図面のサンプルを何点か掲載します。

お客様にイメージをつかんでもらうため、できるだけ分かりやすく正確に書くことを心がけております。

図面を書いたからといってしつこい営業などはいたしませんので、お気軽にご依頼ください。

ウッドデッキとライザーテラスⅡの組合せ

ウッドデッキとライザーテラスⅡの組合せ

ウッドデッキ(リコステージⅡ)とテラス(ライザーテラスⅡ)を組み合わせた現場です。
この現場では、ウッドデッキよりもテラスの方が大きく、完全に覆っています。

テラスはお家の雨樋横からスタートさせていますので、雨樋との干渉はしません。テラスの取り付け位置にちょうど雨樋がある場合でも、テラスの屋根材をくり貫く方法で設置可能な場合が多いのでお問い合わせください。

テラスよりウッドデッキを大きくしたい場合も対応可能です。
ウッドデッキの床板をくり貫き、テラスの柱を建てることができますし、ウッドデッキの上にテラスの柱を建てることも出来ます。(積雪地域では床板をくり貫く方法となります)

 

連棟の大型テラス

連棟の大型テラス

風に強いパワーアルファを連棟させた現場です。

テラス(パワーアルファの場合)は単体で3.0間(6,120mm)の間口が設定されていますが、今回はそれよりも大きい「2.0間+1.5間の合計3.5間」の連棟テラスです。

単体で間口の広い2.5間と3.0間は連棟することができませんので、2.0間と1.5間を組み合わせています。さらに連棟して間口を広げることも出来ます。

出幅方向は延長することはできませんので、ご注意ください。

 

既存テラスと高さを合わせての施工

既存テラスと高さを合わせての施工

すでに既存のテラスが1基あり、高さを合わせて施工をした現場です。

テラスの柱はカットして調整することができますので、お好みの高さで施工することが可能です。高くしたい場合は長柱もご用意しています。
さらにこの現場では、出幅自在桁を使用し既存テラスと柱の位置も合わせております。

 

 

エクステリアは現場によって施工方法が異なりますので、事前にしっかり調査を行い、図面を作成します。ご不明な点がございましたらお気軽にお問い合わせください。
【0120-473-480】

 

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